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Деталі слова

STATEMENT TOUR FINAL at NAGOYA CENTURY HALL

『STATEMENT TOUR FINAL at NAGOYA CENTURY HALL』(ステイトメント・ツアー・ファイナル・アット・ナゴヤ・センチュリーホール)は2014年9月3日に発売された徳永英明3作目のライブ・アルバム。 アルバム『STATEMENT』を携え敢行されたツアー・ファイナルであ

Пов'язані слова

花菖蒲

(1)アヤメの別名。 ﹝季﹞夏。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は萌黄(モエギ)。 夏着用する。

立(て)花

(1)神前・仏前に立てて供える花。 (2)生け花の形式の一。 南北朝時代に盆栽をもとに, 唐物花瓶を使い捨てにする「ばさら」として成立。 室町時代に会所飾りが形式化するにしたがい, 表現法が形式化した。 桃山時代には構成理論を確立し, 七つ枝(真(シン)・副(ソエ)・請(ウケ)・真隠(シンカクシ)(正真(シヨウシン))・見越(ミコシ)・流枝(ナガシ)・前置(マエオキ))によって自然界の景色を表現するものとなった。 元禄年間なかばに衰退。 (3)「華」の字の称。 「花」と区別していう。

舟券

競艇で, どのモーターボートが勝つかをあてるために買う券。 勝ち舟投票券。

七つ屋

〔「質」と「七」の音が通ずるところから〕 質屋のこと。 「お前昨夜, 萩原様のお使で~へ行つたねえ/魔風恋風(天外)」

鼻茸

副鼻腔炎や鼻炎の分泌物の刺激によって, 鼻粘膜に生じた組織塊。 鼻ポリープ。 びじょう。

止ん事無い

〔「止む事なし」の転。 (2)が原義〕 (1)身分などが高い。 高貴だ。 「~・い身分」「~・キ御仏, ~・キ御方/ヘボン(三版)」 (2)そのままにしてはおかれない。 よんどころない。 「うちにしも, ~・きことありとて出でむとするに/蜻蛉(上)」 (3)尊ぶべきである。 重んずべきである。 「身に~・く思ふ人のなやむを聞きて/枕草子276」 (4)並々でない。 最高だ。 「諸の~・き験有る僧共を召して/今昔 19」 ﹛派生﹜~さ(名)

女子

〔「めのこ」の転〕 女の子。 娘。 「~小忰(コセガレ)産みのままなる餓鬼十二疋/浄瑠璃・雪女」

女児

〔「めのこ」の転〕 女の子。 娘。 「~小忰(コセガレ)産みのままなる餓鬼十二疋/浄瑠璃・雪女」

名古屋

愛知県西部, 濃尾平野中央部にある市。 県庁所在地。 指定都市。 近世, 尾張徳川氏の城下町。 東京と大阪の中間にあり, 中京とも呼ばれ中部日本の中心都市。 また, 中京工業地帯の中核。 古くは那古屋と書かれた。

あなや

(感) ひどく驚いた時に発する語。 あっ。 あれっ。 「鬼はや一口に食ひてけり。 ~といひけれど/伊勢 6」

花芽

⇒ かが(花芽)

花屋

花を売る店。 また, その人。 <i>~の柳(ヤナギ)</i> 江戸時代, 花屋が看板として店先に植えた柳。 なすことなく入り口などに立っていることや, その人をたとえていう。 「かどぐちに立はだかつて~ぢやああるめえし/滑稽本・膝栗毛 8」

はてな

(感) 〔「はて」に間投助詞「な」の付いた語〕 怪しむとき, 考えるときに発する語。 はて。 「~, おかしいぞ」

船問屋

⇒ ふなどいや(船問屋)

後難

⇒ こうなん(後難)

喃語

〔「喃」はくどくどと語る意〕 (1)男女がむつまじくささやき合うこと。 また, その言葉。 「妓を擁して~する/火の柱(尚江)」 (2)〔心〕 乳児期の, まだ言語とはいえない意味のない音声。 言語習得の最初期における発声。

難語

意味のわかりにくい言葉。 「~集」

御難

(1)災難・難儀などの丁寧語。 からかいや自嘲の気持ちを含めて使うこともある。 「~続きで, 大変でしたね」 (2)日蓮宗で, 1272年9月12日の日蓮の法難をいう。

夏芽

⇒ かが(夏芽)